2026年3月23日(月) 《今日もほげほげな吉日 今朝は冷えるなと感じてからの胸きゅんな私》
おはようございます
飄々と♒でもきらきらハート💖で生きて行きたい78歳の🍅ほげとまです

《今朝は冷えるなと感じてからの胸きゅんな私》
(2024年から現在千葉市在住です)
今朝は起きてすぐ
寒いというのではなく
なんだか冷えるって感じました
👵👵👵👵👵👵👵👵
冷えるといえば
北海道ではこういうのリラ冷え!?って
言ってたんではないかしら。。。と思って

調べてみたら違ってました💦
北海道の5月か6月の頃の気候のことを
指すそうです
♡♡♡♡♡♡♡♡
夫を彼の故郷で葬送してから私は13年間も
北海道でひとりで住んでいました
夫亡き後でも夫の親戚がいるでしょと
思われるでしょうが
夫は姑のひとりっ子で夫の兄弟というのは
つまり異母兄弟なのです
夫が逝っての一年後
異母兄弟が
夫の遺骨は本家のお墓には埋葬しないようにと
私を訪ねてそう言いに来たのには
とても非情を感じました
それよりも先に
夫は自分の遺骨は
鮭の遡上もある
冷たいけどとてもきれいな河に流してくれと
遺言していました
こうなることを感じていたのでしょう
💖💖💖💖💖💖💖💖
現在は取り払われたか
いやまだあるかもしれませんが
JR千歳駅の駅前には
『渡辺淳一氏の街』とかなんとかいう
モニュメントがありました
私30代の頃関西に住んでいましたが
夫が北海道出身のヒトだというので
いずれは住むかもしれない北海道に
興味は持っていました
その頃
同じ社宅に住むある主婦が
『渡辺淳一著 花埋み』を
これほげとまさんにイイと思うわといって
その本を貸してくれました
これがきっかけで
渡辺淳一氏の著書はもとより
沢山の著者の小説や随筆を読みました
『吉目木晴彦著 寂寥荒野』は
アメリカに憧れていた私には
とても印象深い小説です
💖💖💖💖💖💖💖💖
北海道に移住すると決まった時
千歳空港のある千歳市に住ませてほしいと
お願いしたら夫は(珍しく( ´艸`))
気持ちよくそれを叶えてくれました
千歳市にふたりで住み始めてから
5年後に夫は逝きました
きょうはいろいろ書きたい気持ちがあったのですが
なんだか胸きゅんきゅんし出して
書けない。。。。。。_| ̄|○
ここまでにします
💞💞💞💞💞💞💞💞
きょうも愚ブログにご訪問いただきまして
ありがとうございます♡
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『花埋み』
『リラ冷えの街』
その他2冊計4冊
渡辺淳一著の古本を購入しました
の🍅ほげとまです
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